治療方針を患者さまと共有し、信頼の医療を

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TMS(磁気刺激治療)を導入

薬に頼らない治療の選択肢

TMSについて

見える指標が診断を補助する

光トポグラフィー検査

うつ病の症状を客観的に捉える光トポグラフィー検査、
薬に頼らない磁気刺激治療(TMS治療)というもう一つの選択肢

光トポグラフィー検査はうつ病・双極性障害・統合失調症を鑑別する補助診断用の装置です。これまで精神科・心療内科の診察だけでは不安を感じていた方にとって、客観的な指標で見える化できることは治療を続けていくことに安心感と納得を与えてくれます。また薬物に抵抗のある方や薬物治療に反応しない方にとって磁気刺激治療が有効な場合があります。